夢をベースにして短編小説を書いた

これ(note)↓

猫の校舎

ちゃんと終わらせる形で小説を書いたのは、これ↓以来です

「夢日記あのぱら」

「夢日記あのぱら」はあくまでも夢日記という扱いなので、一つのストーリーとしてちゃんとまとめたものを出すのは初めてかもしれないです。

「猫の校舎」もタイトルの通り、見た夢を脚色して一本の話として成り立つようにして書いたものです。内容は、夢の世界をベースにしているだけあって夢みたいな話が続きます。ほとんどの人は面白くないと思うが、特定の人、100人いて2人くらいにはめちゃくちゃ刺さる、みたいなものを狙って書いてます(このブログもそういう方針で書いてる)。

300円の有料記事として公開していますが、小説の8割くらいは無料で読めます。もし結末を見たければ買ってください、というスタイルです。

が、たぶん売れない気がするので、もしSNS等でシェアし、その旨教えてくれたら全部内容が書かれたPDFを無料でお送りします。よろしくお願いします